2012年01月26日

白旗。

結局仕事休んじゃいましたー(めそめそ)
昨夜布団に入った段階で7割くらいそのつもりで、朝起きてもダルダルだったのでこらダメだゎ、と。
‥‥どうもね、サボりのように思えて気が咎めなくもないんですけど。
でもここが踏ん張りどこー、ての繰り返して今このザマだしなぁ…と思うと、今の私のバランスのとり方として仕方がないのです、きっと。
と、いうことにしておく(苦笑)

寝てばっかで何にもしてないのに終日ぐったりしてて、案の定というか、夕方にまたぜぇはぁし出したんですけど、薬はきっちり飲んだおかげか今は安定。
明日は行ける! と、言い切れる感じなので、なんとかなるかなぁ。
でもやっぱ次回処方変えてもらおう、と決意。
こんな欠勤続けながら仕事してても逆にストレスだし。

明日明後日頑張ったら明々後日はご褒美お出かけ!
心置きなく楽しむためにはやり抜くことも必要だもん!!
posted by 悠樹 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月25日

土俵際。

意外と早く土俵際。かも(泣)

以下ぐだぐだのめそめそ。取扱注意。
posted by 悠樹 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

三歩進んで。

五歩下がる。

‥‥‥いやそんなこたないのでしょうけど。
なんかここんとこそんな感じー。ぐだぐだー(めそ
こないだ変えてもらった漢方があわないのかなぁ。

新部署に馴染んできちゃったせいもあるんだろうなぁ。
右と左くらいはわかるようになってきたから、自分の至らなさばかりが目につくようになっているのかも。
でも、前に比べれば弱音を吐きやすいのは救いかな。
私が「すごいなー」て思う人たちからの期待が大きいのも救いだけど、ちょっと重荷な部分もあったり。
出来るようになりたい向上心と、ならなくちゃって焦りと。表裏一体で難しい。

とりあえずちょっとぐったりしましょう。そーいうのも大事ー。たぶんー。
posted by 悠樹 at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月15日

早くもめろめろ、かも。

土曜の夜にてるちゃんが訪問&お泊まりしてってくれました〜。
…ひたすら喋り倒しました(笑)
年末からこちら、あまり外界と接触してなかったので、ちょっと溜まってたのかもしれませんねぇ。
まあ接触できるコンディションでもなかったから仕方なかったですが。
そういう私がね、人様の心配というのもおこがましいのですけど、元気そうだったのでよかったなぁと。
緊縮財政を布いている中、お時間とお気遣い、たくさんありがとでしたv


‥‥で、めろめろつーのはちょいとまた別のお話で。
大河ですよ大河! まあ清盛公をやると発表された時から予測できた事態だったけども!
かつての専攻ドストライク!‥‥では実はないですけども、まあ私の思い入れの強いエリアですからねー。
期待値が高い分点も辛くてよ? お覚悟はよろしくて?(何様だ)と待ち構えておりました結果。

もしもこのままぶれないで行ってくれたら、今年の私は清盛公に恋しっぱなしです(笑)

ヘンに綺麗に作ってないのも私としては好ましいv
やっぱりですねー、時代物というのは時代考証をきちんと行って、当時の価値基準に則して作らないといかんと思うのです。
でないと本質を取り違えてしまうし、それは先人たちに対して礼を失することなのではないかと。

‥‥いやまあさんざん虚飾された人物像に惚れた挙句、ろくに勉強もせず駄文を書き散らしている人間のいうことではないんですけどー‥‥
うんでも私はそれで食ってるわけではなくて、それを好いて下さる方がいらっしゃるのだからまあいいか、と割り切っておくとして。
志としてですね、元になった方々への経緯は忘れずにいるつもりです、ハイ。‥‥例によって例のごとくの「せめて志は!」ですけど(苦笑)

で、本題に戻りまして。
そういう視点に立ちますと、やはり大河ドラマには、視聴率という目先の数字に踊らされるのではなくて、主題として描く人物への敬意を抱きつつ、その人物の本質を描く作品を作ることに専心してほしいと思うのです。
それがね、結果的には視聴者のニーズに応えることになると思うのですよ。
だって学ぶところのない先達なんていないもの。まして、大河の主役に選ぶのは歴史に名を遺すほどの人物なのだもの。
きっちりした人物観としっかりした時代考証に裏打ちされた世界観で作っていけば、評価は自ずとついてくる!と自称歴史好きは主張する!
‥‥‥ホント何様だ私(苦笑

そういうわけで今年は日曜の夜が楽しいものになればよいなぁ、と思う次第であります。
単純に私、平家好きなんだもん! いいものにしてほしい!!

‥‥‥やっぱり私オタクですね(苦笑)
posted by 悠樹 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月09日

足りることはないけれど。

お見送りしてきました。気持ちは、だいぶすっきり、です。
続きを読む
posted by 悠樹 at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月08日

さよなら、です。

昨年から入退院を繰り返していた実家の猫が、旅立ちました。
続きを読む
posted by 悠樹 at 04:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月02日

新年のご挨拶を申し上げます。

昨年は多くの方にお世話になりました。
改めてお礼申し上げますとともに、本年もよろしくお付き合いくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。
皆さんに善き年となりますように。


さて。
例によって例のごとく、私には松の内なんつー言葉はご縁がございません。明日から出勤です(泣
ちなみにぐっだぐだの寝正月でした‥‥‥
つか、ぶっちゃけ年明け早々軽く鬱気味で(汗
いろんな誘いに生返事で、結局全部パスしてしまった‥‥
薬は飲んでたのになー。悪化してんのかな―。うう、抗鬱剤投入する羽目になったらどうしよう‥‥

…ってまあ、新年から不景気なツラしてますけどね。まあいつもどおりっちゃいつもどおりですハイ。
駅伝もねー、柏原君がああまで見事に決めてくれちゃうと逆に楽しかったし!
とはいえね、東洋の完全優勝だと(なぜか)癪なので、早稲田には気張ってほしいトコですねー。
我が母校は復路に強いけども、うちが絡んでこれるとなるとまあ結構な大混戦になっちゃうだろうしなぁ。
てか今年は「え、そこ?」みたいな大学が上位占めてて、すごい新鮮。
抜きつ抜かれつのドラマが随所にあったので、復路も面白いんだろな。…見られないけど!(自棄)

そんなこんなで参りましょう2012!
posted by 悠樹 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月30日

おーわりっ♪

今年も無事、仕事納めとなりました‥‥‥
なんつーかもー、感慨深いのヒトコトです。
そろそろ独り立ちしてもいい気配が見えてきたりね。
コツコツの効果はあるのです。たぶん。

昨日の休みはうっかり羽目を外して体調を崩したので、とりあえず明日はのんびりしようかなぁ。

久しぶりにノープランの年末年始なのです。
ちょっとね、実家にも寄りたくない感じなので。
病状が一進一退の愛猫の様子は気になるんだけど、あれもなぁ…たぶん今の私にはストレス源なんだろうし。

とりあえず昏々と眠っとこうかな、と。
ちょうどそういう時期みたいだし。

あ、あと久々に映画見たのでレビューレビュー。
「源氏物語 千年の謎」を見たんですよ。
posted by 悠樹 at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月25日

十数年ぶりのサンタさん!

巷がどうだろうが、ごろごろ一人でひきこもりだってあたくし仏教徒だもーん、と半ば開き直りの午後。
珍しくインターホンが鳴りまして、何かと思ったら「郵便ですー」
え、鳴らすってことは書留的な?小包的な?心当たりありませんけど…
と思ったら定形外の普通郵便で、単にポストに入らなかったから鳴らしてくれたようで。

開けてみたらまあびっくり、北国にお住まいの友人からのクリスマスプレゼント!
しかもレッグウォーマー!!! 職場用に買おうかどうかずっと迷ってたんですよ!!
メールとか電話は時々してたけど、そんな話は一度もしてないのに…(感涙
なんでわかったんだろ。感動。。。

こんなカタチでのクリスマスプレゼントは小学生の時以来です。
うう‥‥超嬉しい‥‥‥
posted by 悠樹 at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月23日

放電完了?

4度目にして今年最後の通院。
さすがにいろいろと手馴れてきます(笑
続きを読む
posted by 悠樹 at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする